2026年3月21日の夕方、竹原市周辺の散策をしました。
2026年3月21日の15時30分ごろ、たけはら町並み保存地区を撮影。
2026年3月21日の15時00分ごろ、竹原駅に到着。竹原駅の駅周辺を撮影。
竹原と言えば竹細工、たまゆら、ウイスキーなどのお酒といったイメージですね。
まずは、たけはら町並み保存地区に向かいます。
竹原駅から北側にある竹原駅前商店街(あいふる通り)を北に進みます。
竹原駅前商店街に入ってすぐの所には、たまゆらのキャラクターの絵柄が施されたマンホールがありました。
少し進んだところの右手(東側)には、末広堂があり多数の饅頭が売られていました。(中に入って少し確認しました)
その末広堂のすぐそばには、たまゆら同窓会のパネル展示があったので撮影。
末広堂のすぐそばから、北側を撮影。たまゆら仕様の飛び出し坊や?があちこちにあります。
2025年4月30日に火災があったY字路の東側部分の飛び出し坊やはなくなっており、現場はまだ更地のままでした。
火事のあったこの場所が、過去に飲食店などがあった中心街だったようなので、とても辛いですね。
このY字路の部分の西側には、ももねこ神社があります。(竹原駅前商店街は、たまゆら関係のもの尽くしですね)
竹原駅前商店街をさらに北に進み、国道185号に出て東に進みます。
小さな川を渡ると、道の駅たけはらがあります。(道の駅たけはら周辺を撮影)
ここから北に進んだすぐの所に、たけはら町並み保存地区があるので、そちらに向かいます。
15時20分ごろ、たけはら町並み保存地区に到着。まずは川沿いのエリアを撮影。
続いて、メインストリートの所へ向かいます。
たけはら町並み保存地区のメインストリートに到着。まずは周辺を撮影しました。
古い町並みが保存されており、色々な竹細工などの展示もされていましたが、
15時30分に閉館する所が多く、ほとんど見る時間がありませんでした。
たけはら町並み保存地区の一番北側の近くにある照蓮寺にお参りしました。
道の駅たけはらに戻り、店内を散策します。
道の駅たけはらにやってきました。1Fは地元の食材やお土産などが売られていました。
2Fはお酒の販売と展示ブースがあり、その様子を撮影しました。
最後に1Fでお土産を買ったあと竹原駅に戻り、夕食を食べるために尾道に向かいます。
《おまけ》
JR瀬戸内さざなみ線(呉線) 安芸幸崎~須波駅間 (三原市すなみ海浜公園付近) の車窓からの様子。
JR瀬戸内さざなみ線(呉線)の東部は、時速25キロなどの制限区間(斜面岩石対策)の徐行運転が多く、所々ゆっくり走ります。